2010年02月04日

パソコンデスク

キーボードを乗せる台のベアリングが壊れたので、パソコンデスクを新調。

新しいものはちょっとだけ大きくなり、収納力も増えてスキャナも置けて、なかなか良い感じです。8千円台で買えたし消耗品と割り切って、しかるべき期間の後に買い替えてって良いものだと思いました。

旧パソコンデスクもまだまだ使えるので、別の用途で活用予定。

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2009年08月21日

iMacの背後に物が置けるBackPack



iMacの背後にハードディスクを置ける台が設置できるようです。アイデア商品ですね。
$29.99

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posted by kaisya at 22:25| 日記

design link デザイン総合リンク webサイト

広告デザイン業界で役に立つサイトや情報を集めた総合リンク集です。宣伝部・広報部の皆様にお役立ていただくことを目標に、日々情報を更新して行きます。
http://design-link.jpn.org/design-link/

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目黒シネマ二本立て

7031d329.jpg目黒駅前にある映画館。
http://www.okura-movie.co.jp/meguro_cinema/index.html
一時期はこのまえを通って通勤してたので、
上映が終わった微妙な時期の映画を放映している事は知っていた。

今日ラジオに出てた木村カエラが、気になる場所かなにかでここを挙げていて、
「パコと魔法の絵本」と
「デトロイト・メタル・シティ」の二本立てとかやってんすよ!
と熱く語っていた。
ちなみにカエラもまだ行った事が無いらしい。

対象の見えないこのマッチングのセンスは素晴らしいなあ。
なにげに住んでる所から最も近い映画館だし、
今度行ってみよう。

1月17日(土) 〜 1月30日(金)の上映は
グーグーだって猫であると百万円と苦虫女

※映画の日(毎月1日は、1,000円均一)

割引券をプリントして行くと、
一般 1,500円 → 1,300円 学生 1,200円 → 1,000円



http://media.excite.co.jp/book/daily/tuesday/015/
そんな目黒シネマのロビーで、気になる「本棚」を発見。
いや、正確には「本の表紙棚」だろうか。ケースに入った本の表紙のコピーが、
透明のラックにきれいに並んでいて、その上に
「目黒シネマ図書サービス」の文字。実はこれ、映画館が映画の本を貸し出すという、
ちょっとめずらしいサービスなのである。

上映中の作品以外のパンフレットを販売している。

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レインボーブリッジを歩いてみよう

6e80c255.jpg自転車で芝浦埠頭を移動してたら「レインボーブリッジ遊歩道」の案内板が。
歩いて渡れるということは聞いていたのだが、
せっかくなので遊歩道まで昇ってみる。エレベーターで。
ちなみに自転車は通行不可。
http://www.date-navi.com/odaiba/rainbow.html

時代が時代だったらトレンディスポット(笑)になってたかもしれない場所だが、
強風波浪注意報が発令中の東京湾上空は
風が冷たい、というより痛い。
ガードレールの向こうでは車やバスがビュンビュン走ってるし
その度に橋桁がガタガタ揺れてるし、
下を見たら結構高いしで、全く落ち着かない場所だ。

お台場へのルートは、ゆりかもめ、りんかい線、水上バスなどがあるが、
距離の割に微妙に高い運賃。
築地-勝鬨-有明ルートを自転車だと無料だが、
品川方面からだと遠回りなのが難点。

なのでレインボーブリッジを自転車でも走れると良いなあ、と考えていたが
無理です。怖すぎ。

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2009年07月11日

パソコンを買う

ビックカメラにパソコンを買いに行く。自分のではなくて友人のだけど。

そもそも買い物は苦手だ。特に高いもの(諭吉さんを超える額)はかなり真剣に悲観的に必要か否か何度も自問自答して神経を衰弱させてやっと買うほどの小心者。

しかし人の金での買い物は、なんと気楽な事だろう。商品の選択からオプションの有無まで好き勝手に意見を述べて通し、光回線のご褒美商品券については後だし規定に文句を並べて全額もらえる事とし、ビックカメラのポイントがつかない事(デル直販のブースだったらしい)に憤慨するも、ビックさんの売り場での同等商品の値段を確認してきて「販売価格的に止む無し」の判定をする。買い物はいかにも楽しいものだったのだ、それは自分のものになるかどうかは問題ではないのだ。買い物中毒の人の心がちょっと分かる気がした、自分の財布だったら絶対こうは行かない。

ちなみに私は基本マックユーザーなので、ウインドーのことは良く知らん。一応一台ウインドーも持ってるが、制作したウエブの動作確認用なので、用事が終わったらとっとと消す。
現在のウインドーOS、販売されているものにはVISTAという失敗OSがインストールされてるらしく、いちおうXPインストールに変えることもできるが+7,500円も取られるらしい。ダウングレードに金を取るということに釈然としないもXPを当然選択。さらにまもなく7というのが出るらしい。これにはXPエミュレーション?という機能がつくらしいが、CPUの選択に制限があるらしく、その機能を使うには+8,000円くらいかかるらしのだが、あこぎ過ぎて拒否。あとで後悔するかもしれんが。



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2009年02月17日

LP-S50C4、LP-S5000、LP-S70RC4などなどエプソンスクエアにて

プリンタの調子が悪いので、親近購入を考え中。
そしたらエプソンがキャンペーン期間中で
びっくりするような安さ。

LP-S5000 メーカー希望小売価格(税別):\139,800
の同等キャンペーンモデルである
LP-S50C4は5万円以下(笑)

トナーだの感光体の全部取り替えよりも安くないですか?と思い、
購入を前向きに検討。
PSプリンタでないことと、
A3ノビ(トンボ)に対応してないことは問題だけど。

それでもPDFにして出力するなど、なんとかなるわいと考え
新宿のエプソンスクエアへ。
http://www.epson.jp/square/tokyo/
予約制だけど、自分でいろいろとプリンタを試させてくれて
検討するにはとても良い場所でした。
専任の相談員もつけてくれて、
色々な要望を聞いてくれる。

理想的にはA3トンボが欲しいんですよねえ〜と話したら
進めてくれたのは、これもキャンペーンモデルのLP-S70C4。


そもそもグラフィックデザイナーである以上、
PsotScriptプリンターが絶対条件であると思っているのだが、
LP-S50C4もLP-S70C4も、イラストレーターに貼付けた写真も
ジャギーも出ずに普通に出力されてるぞ。
理由はよくわからないが。。
PDF化してのプリントも問題なく出るし。

さらに両面印刷の素晴らしさを試させていただく。
今まではペーパーセメントで貼ったり切ったりだったので
軽く感動を覚える。
A3ノビ両面印刷モデルLP-S70RC4


4万円台のモデルも魅力的だけど、
長く使えるという意味では、
A3ノビ両面印刷モデルのLP-S70RC4かなと考えております。
3倍の価格差ってのがあれですけど。。
そもそもLP-S50C4が驚異的な安さな訳ですけど。
もしLP-S5000を所有してる人がいたら、
トナーとか感光体が切れたら、これに買い替える方が遥かに安そう。
キャンペーンは2009/3/19まで。

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2009年01月28日

W3C準拠しました、Black design リニューアルサイト

http://www.blackdesign.jp
ブラック・デザインサイトのリニューアル中ですが、
CSS確認用サイトで、W3C完全準拠を達成!!
http://www.blackdesign.jp/index2009.html

一番下の「W3C XHTML 1.0」アイコンをクリックしていただくと、
「This document was successfully checked as XHTML 1.0 Strict!」と
表示されるはず。
これが完成でもないのだけれど、とりあえずベースとなる部分。

そして、伝えたい事を声高に叫ぶ事と、
知りたい事に耳を澄ます人たち。
SEOの理屈は、リスナーに合わせるということ。
我々もそうだ、興味の無いものは
検索エンジンではなく、自分で省かれる。
コンテンツの充実は、自分のためではなく、相手のため。
ちょっとだけ分かってきたような。

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2009年01月01日

サイトの英語翻訳

ブラック・デザイン http://www.blackdesign.jp
の翻訳ページへのリンクの場合、

Google翻訳
http://translate.google.com/translate?hl=en&langpair=ja%7Cen&u=http://www.blackdesign.jp/
http://translate.google.com/translate?hl=en&langpair=ja%7Cen&u=【ここにアドレス】

エキサイト翻訳 あなたのホームページを英語に
http://www.excite.co.jp/world/english/yourpage/

翻訳の精度はエキサイトのが高そうな印象です。

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posted by kaisya at 17:45| Comment(0) | 日記

2008年11月25日

Muratec F-240/2008年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞

85b1f580.jpg東京ミッドタウンのデザインハブに行く用事があったのだが、
ちょうど「グッドデザイン・エキシビション 2008」を展示中。
プロダクトデザイン主体の賞なので、さらっと眺めてきたのだが、
そのなかに見慣れた製品が展示されてた。

2008年度 グッドデザイン・ロングライフデザイン賞
http://www.g-mark.org/library/2008/award-long.html
長く支持され愛用されているデザインを評価する「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」は、
今年度より一般ユーザーからの推薦方式にあらためました。

Muratec F-240 / F-250
http://www.g-mark.org/search/Detail?id=35024
スモールオフィスを想定し、電話としての機能も兼ね備えたビジネス用感熱ファクシミリ。
原稿トレイとなるパネルカバーは通常ダスト防止カバーとして、煩雑なスイッチ類を隠し、
中心部に設けたラバー製のパッドにて通常の電話に必要なキー類がレイアウトされています。
カバーを開けたときは、多機能なファクシミリマシーンに変身し、
ビジネスで利用する機能ボタンがレイアウトされています。閉めたときは電話機、
開けたときはファクシミリマシーンとして利用できる構造となっています。
更に壁掛けも対応しておりスペースに制約のあるオフィスでも設置の自由度を高めました。


数年前にファックスを新調しようとした際、
感熱紙を使える、あまり高価でない機種は
新品ではほぼ絶滅してて(A4機で一台あったが問題外)
中古で探す事に。
なかなか高価だったがデッドストックで手に入れたF-240。
潔いデザインは今でも気に入っているが、
キーを押したときのピーッて音が甲高く五月蝿かったり、
機能が洗練されてなかったりと時代遅れ感は否めないが、
この美しさを超えられるファックスは未だ見つからず愛用中。
こうした過去のデザインプロダクトに焦点を当ててくれる試みは面白い。
デザインがモノを売るためだけにあるわけではない事を証明してくれる。



ちなみにこのロングライフデザイン賞のなかに
所有してるものがもう一つある。
サイレントバイオリンSV-120
http://www.g-mark.org/search/Detail?id=35009
高級手工ギターの製造ノウハウとデジタル技術の融合で作られた。
主要部分にはバイオリン用の部品をそのまま採用し、重量バランスを考慮しながら
軽量化と静粛性を実現、音のエネルギーを約100分の1にまで低減した。
弓で弾いた弦の振動を本体に内蔵したセンサーで感知し、
音色補正した後デジタル信号処理による残響効果をつけて
バイオリンの音色を実現している。その為初心者でも
簡単に安定した音を出すことができ、
ヘッドフォンで静かに演奏を楽しむことが可能。
また必要に応じてアンプなどに接続して音を出したり、
CDプレーヤーや電子楽器などと接続して合奏するなど、
電気バイオリンならではの新しい楽しみ方を提案している。


こちらは愛用とまではいかないです、簡単な曲しか弾けないし。
奇抜なスタイルながらも、
楽器の重量バランスはリアルバイオリンに驚くほど近い。
単三電池を肩口に搭載したりプラステックを使用したり、
外見だけでは理解できないデザイン哲学を感じられる楽器です。

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